吉川アールエフセミコンは現在 「吉川工業アールエフセミコン」です
国税庁 法人番号公表サイトの変更履歴(商号変更)
吉川工業アールエフセミコン株式会社は、1984年に吉川工業と宮崎沖電気(現ラピスセミコンダクタ宮崎)の共同出資で「吉川セミコンダクタ」として宮崎県児湯郡新富町に設立された半導体テストハウス。半導体後工程(ウエハーテスト・組立・検査)受託を主力に、RFID用IC・カスタムIC/ASICの開発製造販売、電子部品の基板実装(ODM)を手がける。2012年に吉川アールエフシステムを吸収合併、2019年に現社名へ変更し親会社・吉川工業グループの一員であることを明確化した。東京支社とインドネシア関連拠点を持つ。
沿革
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20192019年9月3日に商号を「株式会社吉川アールエフセミコン」から「吉川工業アールエフセミコン株式会社」へ変更(国税庁 法人番号公表サイトの変更履歴)。