富士ポリマテックは現在 「積水ポリマテック」傘下です
積水ポリマテック株式会社は、1947年創業の富士ゴム株式会社を源流とし、ポリマテック株式会社を経て2017年に積水化学工業の子会社となり2018年に現社名へ変更した高機能ポリマー材料メーカー(本社: 埼玉県さいたま市)。放熱シート「TIMLIGHT」「MANION」や放熱グリス「CGW」シリーズなど熱対策ソリューションと、シリコーンラバーコンタクト(DOTコネクタ、ICR)・タッチセンサーなどの素材成形ソリューションを二本柱とし、モビリティ・スマートホーム・ヘルスケア向け電子部品を材料開発から量産まで一貫して手掛ける。
旧富士ポリマテック製品の入手先
積水ポリマテックの代理店 2社(うち日本で調達可能 1社)
- エルスワース・アドヒーシブズ(シンガポール) distributor
- 加賀電子株式会社 distributor