伊勢電子工業株式会社は現在 「ノリタケ伊勢」です
1966年設立時の社名。2002年にノリタケ伊勢電子(Noritake Itron)へ改称
ノリタケ伊勢(1966年設立の伊勢電子工業を前身)は三重県度会郡大紀町に本社を置く、ノリタケ株式会社が99.6%出資する子会社。創業者・中村正が世界初のVFD(蛍光表示管)を発明・量産化したパイオニアで、VFD・VFDモジュール・タッチ液晶モジュールを主力とする。2002年にノリタケ電子工業の蛍光表示管部門と合併、2025年にはノリタケ本体の転写紙・厚膜回路基板事業を承継して現社名に改称した。
旧伊勢電子工業株式会社製品の入手先
ノリタケ伊勢の代理店 22社(うち日本で調達可能 20社)