灵星电子は現在 「lingxingic」です
1999年創業時の屋号。現法人(深圳市灵星芯微电子科技有限公司)は2021年に新設されたが、公式サイトは1999年創業を謳う
深圳市霊星芯微電子科技(Lingxingic)は1999年設立、深圳市福田区華強北に本社を置く半導体商社兼設計企業。無錫中微愛芯(I-CORE)の国産チップ代理販売と、自社ブランド「霊星芯微(LX)」の開発を並行して手がける。電流検出増幅器や電源管理IC、信号鎖IC、表示ドライバ、汎用ロジック(74/4000シリーズ)、オペアンプ・コンパレータなど1,000機種超を量産し、家電やIoT、産業制御、車載電子、音響映像機器向けに供給する。