直列・並列の合成値の計算
抵抗・インダクタ・コンデンサの直列と並列の合成値を計算します。
VISUAL GUIDE / 入力と図で確かめる
有効な値を入力すると図が表示されます。
Xは入力した部品です。抵抗はΩ、インダクタはH、コンデンサはFとして、同じ種類・基本単位で入力してください。
直列
並列
すべての入力値を図と計算に使います。インダクタは磁気結合がない理想部品を想定しています。
参考資料・更新情報 (2件)
- OpenStax — University Physics Vol.2 §10.2(直列・並列抵抗) ↗
- OpenStax — University Physics Vol.2 §8.2(直列・並列容量) ↗
確認日: 2026-11-01
条件を入力
結果
入力を確認してください。
計算式
抵抗の並列 1/R = Σ 1/Rn、コンデンサの直列 1/C = Σ 1/Cn
使うときの注意
値はカンマか空白で区切ります。10k、4.7u のような書き方が使えます。インダクタは結合が無い前提です。
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計算結果は目安です。設計・発注の判断は、データシートや取引条件で確認してください。入力した値は送信しません。