三相電力の計算
線間電圧、線電流、力率から皮相・有効・無効電力を計算します。
VISUAL LAB / 条件を変えて理解する
有効な値を入力すると図が表示されます。
120°ずつずれた3つの相
L1:実線L2:破線L3:点線
スター(Y)
相電圧
相電流
デルタ(Δ)
相電圧
相電流
波形は振幅を正規化した平衡三相の例。入力した線間電圧・線電流から、各接続の相電圧・相電流を示します。同じ負荷を結線変更したときの電流予測ではありません。四角は各相の負荷を表します。
条件を入力
結果
入力を確認してください。
計算式
S = √3 × V × I、P = S × 力率
使うときの注意
平衡三相を前提にしています。
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計算結果は目安です。設計・発注の判断は、データシートや取引条件で確認してください。入力した値は送信しません。