電線の電圧降下の計算

電線の長さ、断面積、電流から往復の電圧降下と損失を計算します。

WIRE / 往復の配線で考える
電源負荷
往路と復路を合わせた抵抗から計算します。導体の条件は入力欄で選べます。

条件を入力

結果

入力を確認してください。

計算式

R = ρ × 2L / A、ΔV = R × I

使うときの注意

20℃ の抵抗率で計算します。温度が上がると抵抗は増えます。交流の力率やリアクタンスは含みません。

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計算結果は目安です。設計・発注の判断は、データシートや取引条件で確認してください。入力した値は送信しません。